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24/11/2009

“ 「尾田栄一郎は22歳の頃にワンピースの連載を始めた」は大抵の人間の自意識を打ち砕くデスワード。 „

(5) Tumblr

“ お前ら美人の苦労とかわかってんのか?物心ついた時からアホ男子が片っ端から寄ってきてオブラートに包みつつ「一発やらせてくんないすか」って要求してきて、同性から素の言動ネチネチ嫉妬される生活10年以上続けとんだぞ。 „

Twitter / hiromu (via otsune) (via isopan) (via bardiche-side-b) (via gkojax)

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1)伝説を作るのがEXILE、伝票を作るのがEXCEL

2)ダンスで表現するのがEXILE、マウスで表計算するのがEXCEL

3)セールスを記録するのがEXILE、セルに記録するのがEXCEL

4)新曲はヒットチャートなのがEXILE、進捗はガントチャートなのがEXCEL

5)真っ黒のサングラスをかけるのがEXILE、マクロの線グラフをかけるのがEXCEL

6)行列が出来るのがEXILE、行と列で出来てるのがEXCEL

7)Choo Choo Train なのがEXILE、=Choose() =Choose() =Trim() なのがEXCEL

8)レコード会社と契約するのがEXILE、レコード単位で編集するのがEXCEL

9)ボーカルがデュエットなのがEXILE、テーブルがピボットなのがEXCEL

10)ZOOから移行したのがEXILE、OOoに移行されるのがEXCEL

11)立て続けにCDをリリースするのがEXILE、立て続けにSPをリリースするのがEXCEL

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EXILEとEXCELの違い (via n13i) (via petapeta) (via tnoma)

なんど見ても面白いよ!

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3分でわかる、これまでのwebの流れ
1。
webが生まれてからというもの、web上にはだんだんと情報が増えてきました。
webに情報が増えれば増えるほど、自分の欲しい情報は見つかりにくくなります。
あるところに、これを整理しようと考えた人達が居ました。
その人達は言いました。
「良いサイトを集めてカテゴリごとに分けてあげればいんじゃね?」
彼らは良いと思ったサイトを登録して、カテゴリごとのwebの目次を作りました。
これが俗に言うディレクトリ型検索エンジン。
初期のYahoo!などがそうです。

2。
さらにweb上に情報は増え続けました。
もうこの段階になると、人手では対応し切れないほどのページがweb上には存在します。
そこに来た別の人が言いました。
「システムで自動的に情報を集めればいーじゃん。」
こうして出来たのがロボット型検索エンジン。
ロボットが自動で情報収集をし、重要だと思われる順で結果を並べます。
Googleはこの順番の並べ方を工夫し、人々から重宝されました。
そのページがどれだけ他のページからリンクされているか、という他者からの評価を使って重要度を判断したのです。

3。
またまた情報は増え続けました。
この頃になると、「重要な情報って何よ?」という議論が巻き起こりました。
そこに来たのがA~Cの3人。3人はそれぞれ言いました。
A「やっぱり重要なのは知ってる人から聞いた情報だよ。ほら、口コミとかだってそーじゃん。」
そう言ってAはソーシャル党を作りました。
B「いやいや、その話も分かるけど、重要なのは「今」の情報だよ。この瞬間を感じたい!」
Bはリアルタイム党を作りました。
C「そういう問題じゃなくね?web上のページを集める段階から変えなきゃ。webページに書いてあることの意味を機械が理解できるようになれば重要な情報が分かるっしょ。」
そしてCはセマンティック党を作りました・・・。
—————

かなーりざっくりですが、このソーシャル、リアルタイム、セマンティックの3つが現在の何となくのwebの流れだと思っております。
つい最近まではFacebookに代表されるソーシャル党が人々からの期待を背負っていましたが、最近はtwitterに代表されるリアルタイム党が話題です。
セマンティック党は一部の人からずっと期待されていますが、なかなか思ったようにはいかないようです。
ちなみにセマンティック党には、hakiaやMicrosoftに買収されたPowersetなどが名を連ねています。
それぞれの党は本当は厳密に分かれているわけではなく、いろんなサービスがこれら3つの考えをうまく組み合わせて使っています。
が、今回は分かりやすくするために3つに分けときました。

物語の前提になっている「情報が増え続けている」ということは、今後メディアに関連するありとあらゆる人が分かっていなければいけないことだと思います。

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http://84dialog.blogspot.com/2009/05/3webweb.html (via kyohei1989) (via yanbe) (via otsune) (via takaoka) (via gkojax)

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「すみません、役所に取りに行くものがあるので1時間ほど遅れます」「わかりました」

こんなあっさりとしたやりとりが普通な世の中になぜならないんでしょうね…。特に日本人の異常な公務員叩きには、私も昔からかなりの疑問を持っていました。「公務員は給料貰いすぎ、減らせ!」だの「定時帰りふざけんな」だののたまう輩の多いこと多いこと…。変えるのは公務員の制度ではなく、他の企業のおかしいシステムであり、問題のすり替えも甚だしいですね。本当になぜみんな不幸に巻き込もうと考えるのだろう…。

—-

おかしいのは土日に開いてない役所ではなく、そういった用事で少しの間職場を抜けることすら許されない労働環境ですよね。お役所お役所と叩いてるけど、そのお役所がスタンダードなんだから。

—-

有給を取るか、朝ちょっと立ち寄るか、昼休みを長めに取るか、早退を申し出るなどして、民間の労働者が正当に権利を行使すればいいだけの話。それができない世の中をまず変えていかなければならないことだろ? なぁ?

だいたい休日にわざわざ出向くなんて、非効率極まりないだろ。「そうは言ってもね」「現実的にはね…」みたいな態度を取ることがカッコイイ社会人とでも思ってんのか?

最近は役所叩きの風潮に乗っかってか、窓口で無知な民間人が書類の不備を指摘されて逆ギレしたり、抵抗するのが難しい立場にある受付の人に強く当たったりなんていう光景が目立つな。その勢いでちょっとは残業代払わない経営者にも言えよと(笑)

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役所叩きはクソ会社、クソ経営者の思うツボw。 ニートの海外就職日記 (via gkojax) (via katoyuu) (via jumitaka) (via otsune)

今朝この延長で考えてたんだが、やっぱコンビニが社会を変えたのかもしれないな、と。変えたていうか、変わっていく社会に拍車をかけた感じか。
いつでも開いてて便利なんだよとか、夜中も仕事してる人がいるんだよとか、ごもっとも風な反論に納得しそうになるけど、そんな時間にコンビニに行かなくてもいいような生活すればいいし、できない社会の方がやっぱおかしい、と思った。昔はなくても生活できてたしね。夜はちゃんと夜だった。つか、ウチの近くにはないんだけどね。車で15分とかか。

(via kml) (via appbank)

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8. 偉大な従業員は偉大なリーダーの下に集う

従業員は仕事を辞めるのではなく、リーダーに対して辞める。

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Geekなぺーじ : 優秀な社員を辞めさせない方法

何度目か忘れたがreblogせざるを得ない。

(via vmconverter)

(via omasayan)

(via yashlu)

(via takets) (via kuroclef) (via salz) (via h156cm) (via plasticdreams) (via yaruo) (via appbank)

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自治体のホームページ(HP)を利用しやすくしたいが、システム更新費が高くつく-。そんな悩みが多い中、財政難の小樽市は今月行ったHPリニューアルで、2千万円以上かかるとされた経費を、7分の1の320万円に抑えた。決め手は、島根県が主に自治体向けに開発、無料公開した管理システム。音声読み上げなど新機能もあり、担当者は「本当に島根さまさまです」と話している。

 道内自治体のHPは開設から10年ほど過ぎ、システム更新の機運が高まっている。1998年開設の小樽市も、速報性を高めようと入力しやすい仕組みを検討。市民が利用の際に文字にルビを振ったり、画面の色を変えたりなどできる機能の導入も考えた。

 しかし、道内の自治体が相次ぎ採用する市販の「管理システム」は、機能的には十分だが、費用は2千万円以上。そんな中、担当者が着目したのが、島根県の管理システムだった。地元業者の提案で同県が開発。2008年2月に無料公開され、全国の自治体から問い合わせが相次いでいる。

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経費2000万円→320万円 小樽市、HP更新に新システム導入-北海道新聞[政治] (via do-nothing

)

何だかなぁ

(via tetsuyay) (via kml)

(via hexe)

アホか。どーせ言い値で下らないCMSでも入れてたんだろうが。

(via vmconverter)

(via otsune) (via rpm99)

2000万でどこまで面倒見て貰えるのか分からんので、ノーコメント。

(via sander786)

(via shake4me)

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フリーザ様が理想の上司とされる訳

  • 敵であろうと優秀な人材はスカウト
  • 弱い部下には武器を与える
  • ダメージ回復にはメディカルマシーンと福利厚生完璧
  • 部下相手にも敬語を使う
  • 現場主義で的確な判断をする
  • 優秀な人物には失敗しても挽回のチャンスを与える
  • ラディッツみたいな雑魚部下でも名前と顔をきちんと認識している

界王神が出てきた時印象的だった台詞が 「あのフリーザ程度なら一撃で倒せるほどの腕の持ち主~」という台詞 もうね、だったら倒しに来いよと。おまいらの怠慢のせいでどれだけの人が死んだのかと。 それで今頃よくぬけぬけとそんなこと言えるなと思いましたよ。

けど大人になってみてなんとなく界王神の意図が分かったような気がする。 フリーザは悪だったけど雇用は生み出したよな。あれフリーザいなくなったら多くが無職になり 海賊ならぬ宇宙族的な行為をしたり無秩序に星を侵略したりで、より治安は悪くなっていると思う。

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フリーザ様が理想の上司とされる訳:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via burnworks) (via pdl2h) (via yaruo) (via vichy) (via otsune)

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そう、ボジョレーは美味くないです。
tomorrowbecomeshappyさんが美味くないというなら、それは美味くないってことです。
こう言っては身も蓋も有りませんが、味覚は主観的なものです。
基準を決めて客観的に判断することはできても、最終的に美味いかどうかはそれを食した人が決めることでは無いでしょうか。
私はちなみにボジョレー大好きです。予約してまでは買いませんが、お店に並んでるのを見ると必ず買います。
一応、長年レストランで働いてましたので、ワインの味も少しはわかるかと・・・。

先日ふと思ったんです。
ボジョレーが日本人にこれだけ受けるというのは、それだけ日本という国は素晴らしい国なんじゃないかと。
日本人が初物とか、解禁に弱いというのは、そこに素晴らしい四季が有るからじゃ無いでしょうか。
春には桜が咲き、花見でお酒が飲みたくなります。渓流ではヤマメ釣りが解禁され、塩焼きにして頂くと春を感じます。
初鰹、鮎の解禁(すみません、釣り好きなもんで 笑)・・・どれもそこに四季を感じませんか?
蒸し暑い夏には冷えたビールで暑さを紛らわし、そろそろ上着が必要になって、山では紅葉が始まるころ、私はワインが飲みたくなります。
そして、それに合わせてボジョレーのチラシが目に入るようになります。
まあ、これも私の主観的な楽しみ方ですが、美味いかどうかを味覚だけで感じるのではなく、頭というか、心で感じることもできるんじゃないかと思うんです。
渋みがどうとか、今年の出来がどうとか、私にはそんなものは関係ありません。ボジョレーの香りや、この時期に氾濫するボジョレーの文字、それらが秋を感じさせてくれるんです。

これまで仕事や遊びでいろんな国に行きました。ニュージーランドやオーストラリアにも住んでいました。
どの国へ行っても、その国にしかない素晴らしさがあります。
そして、日本には他のどの国にも負けない美しい四季が有ります。
マスコミに踊らされてるとか、流行りものに弱い日本人の国民性とか、良いじゃないですか、それはそれで。
日本の風土にマッチして、繊細な日本人の舌にも受け入れられたのなら、それは美味しいってことかも知れませんよ。

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ボジョレー・ヌーヴォって美味しいのですか? - Yahoo!知恵袋 (via shayol) (via zono) (via yaruo) (via otsune)

日本にだけ四季があって、スーパーは仕入れが大変だって言ってたっけ。

そしてそれがやりがいだって話してた。

“ 元カラオケ屋店員として言いたいんだけどさ。お部屋でのプレイはやめろと言ってもやるだろうから止めないし、ゴミ箱に中身入りゴムが捨てられてても文句は言わないけど、マイクの道具としての使用と潮吹きだけはご遠慮くださいマジで。 „

Twitter / しの (via rpm99) (via otsune)

すごく分かるw

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