30/01/2012
俺は変わりたくない!今のままの生活を絶対に死守!という人で、逃げ切れる人は逃げきったほうが良いと思います。変わることって基本的に苦痛ですから。
でも逃げ切れない人は、変わらざるを得ない。でもどの方向に?価値観変えたくない人と変えられる人で分けて考えてみましよっと。
1) 価値観変えないぜ x 能力は自信なし = スキルを磨いて能力アップ!
2) 価値観変えないぜ x 能力に自信あり = グローバル企業で活躍 or 新興国で金稼ごう!
3) 価値観変えてみる x 能力は自信なし = 個人 or 誰かと共に生活コストを下げつつ、色んなやり方を試してみる!
4) 価値観変えてみる x 能力に自信あり = 新しい社会の仕組みを創ってみる!
自分のイメージ的には国内でのフリーエージェントは2)に含まれ、ノマドは4)の一つじゃないかなと感じます。
今は1)と2)の割合がほとんどですが、3)と4)の割合が増えてくると、悲壮感が和らいで、日本で生きていくことが面白くなるんじゃないかなぁ。
„今、日本で起きていることの傾向と対策。 | カジケンブログ (via otsune)
(k-engから)
Quote posted at 19:06
むかしあるサヨクの人が言っていたが、本当に大事なことには理由などあってはならないのである。理由があるということは、ロジカルに覆される危険性があるということだからだ。そんな不安定な場所に、自己の同一性を担保するようなプリミティブな感情やポリシーの類を置いてはならない。とにかく嫌だと、嫌だ嫌だと、そうして駄々をこねる姿勢だけが唯一、「もう本当にしようがないわね」という相手の譲歩を引き出すのだ。
Text posted at 13:23
入学試験の問題にはな、正解は常に一つしかない。
その一つに辿り付けなかったら 不合格。
これ 厳しいもんだ。
だがな、人生は違う。
人生には 正解はいくつもある。
大学に進学するのも正解。
行かないのも 正解だ。
スポーツに夢中になるもの、音楽に夢中になるのも、
友達ととことん遊び尽くすのも、
そして、誰かの為に敢えて遠回りするのも、これ 全て 正解だ。
だからよ、お前ら 生きることに 臆病になるな!
お前ら 自分の可能性を否定するなよ。
受かった奴も、そして 落ちた奴もだ。
お前ら 胸を張って 堂々と生きろ! „
Quote posted at 12:23
——今年(インタビュー時は2011年)の、ホテルで働いている女の子がツイッターでサッカー選手のお客のカップルのことつぶやいたのとかは、自分をさらしすぎたんですかね?
「あれは攻撃力が強すぎたんです。防衛力がないのに。あの女の子が評価経済社会のことをわかっていたら、『私をクビにしたらこのホテルの恥ですよ』と交渉できたんですよ。『こんな女の子も社会人として一人前に育てました』という話でしか、このホテルの名誉回復の方法はありませんよ』と言うべきだったんです」
——なるほどー。
「それしかない。問題ある従業員をクビにした、イコール、従業員の教育能力がない、という話ですからね。あの女の子はあの場ですぐに、どうすればいいのかって情報をみんなから集めるべきだったんです。目立ったのがチャンスだったんです。その瞬間、彼女のところには評価資本が集まったのに、彼女は情報をクローズしてしまった。そして周りのオトナのいいように扱われてしまった」
„岡田斗司夫公式ブログ — blog.freeex.jp — Readability (via raitu)
(petapetaから)
Quote posted at 12:20
(otsuneから)
Quote posted at 02:05
29/01/2012
vingow (via kotoripiyopiyo)
(kotoripiyopiyoから)
Quote posted at 03:38
これ、見つけた人すごい。
五芒星の頂点がちゃんと意味のある場所になってるのと、五芒星の頂点だけじゃなくて、出雲大社と富士山をからめてるところとか、五芒星の中心が平城京だったり、五芒星の交点の位置に平安京がきたりするところも、オカルト的にポイント高い。出雲大社、B、C、富士山(からちょっと北にずれたところ)がほぼ直線で並んでるあたりにちょっと感動。
(yutaiguchiから)
Photo posted at 03:28
おもしろさは誰のものか:「コピーされ、2次創作されてこそ売れる時代」――伊藤穣一氏に聞く著作権のこれから (1/2) - ITmedia News (via to) (via tsupo) (via gkojax) (via yaruo) (via twinleaves) (via otsune) (via tumblarity0)
ほとんどのアーティストは「作品を人に見てもらいたい」と思っている。今のネットワークだと、誰もコピーしなければ、作品を知られることは難しいと思う。
メディアにとって、プロモーションコストが無限に高くなり、お金があっても有名になれなくなった。その一方で、アーティストが自分でプロモーションして自分で売ることができる時代。流通コストも、ネットを使えば無料だ。有名にさえなってしまえば、アーティストは自分で直接販売できる。
「インテリが書いてやくざが売る」とも言われるが、やくざがいらなくなった時代。日本のアニメも、CCの非商用ライセンスでばんばん出すべきだと思う。
ネットのおかげで、アーティストは自分のサイトから直販できるようになった。ファンも、アーティストのサイトから買う方が、Amazonで買うよりも価値を感じる。アーティストとの“関係性”のあるコンテンツの価値はすごく高まる。
CCで楽曲を無料開放することでプロモーションし、CCで楽曲を公開したナイン・インチ・ネイルズの場合は、300ドルの限定版のCDのボックスセット2500個が、すぐに売り切れた。
彼らはECサイトはほとんど使わず、自分たちのサイトでCDを売っている。収入の1億6000万円はほとんど自分たちに入っている。昔は大部分を、仲介業者にもってかれていたものだが。
お客さんのことを「犯罪者」と呼んじゃった時、音楽業界は損したと思う。
「ファンが増えてリミックスされると売り上げが上がる」ということは、実験をしながら見せていく必要がある。「ファンがリミックスしてくれないコンテンツは、世の中では認められない」ということになってくると思う。
すげー、面白い!
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2011-01-10
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Quote posted at 00:09
28/01/2012
素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。
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個人的には大好きなキャラです。
とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。
冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。
そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。
そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。
ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。
„ドラゴンボールZのミスターサタンについて - 教えて!goo (via gutarin) (via saya) (via video1) (via uowou) (via ssbt) (via gatya) (via vmconverter) (via yoosee, petapeta)
2008-10-08
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via at1980independent) (via shuhey)
(via toronei)
Quote posted at 23:26
フランスの友たちに会うと
ジャポネはクジラを食べるんだろうと言う、
ヨーロッパのことわざに
人の皿を笑うな
というのがありまして
文化や風習がちがうひとが食べているモノを
ばかにしちゃいけないってことです
ベトナムは犬もカエルも食べますけれど
食文化なのでオモシロおかしく言ってはいけない、
アメリカ人はバッファローを食べ尽くしたし
フランス人はエスカルゴを食べますもんね、
そしてイギリス人は、
お母さんが作ったモノを食べる
これはジョークなので笑っていい
. [ BCCKS ]
2008-12-13 (via reretlet) (via sakuma) (via handa) (via iro) (via dewfalse) (via vexation) (via theemitter, tbcl) (via nemoi)
Quote posted at 00:36





